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第54回 JBCF 東日本ロードクラシック 群馬大会
                 Jプ
                   ロツアー第1-3戦/Jエリートツアー第3-5戦/Jフェミニンツアー3-4戦
                       Jユースツアー第1-2戦/Jマスターズツアー第2戦

 ・開催日: 2020年7月23日(木・祝)- 7月25日(土)    ・開催地:群馬サイクルスポ
                                                 ーツセンター(6kmサーキットコース)

                                                            2020年7月23日

                           【 Communiqué2 】

  ■群馬大会Day2    マネージャーミーティング発表事項

  検車
  出走前に必ず検車を受け、出走の意志を伝えること。
  *これが出走サインの代わりとなります。

  招集
  各クラスタにおいては、チームランキング1位のチームをラインナップ前列とする。
  5分前に招集場所よりコースインする。

  スタート
  P1を除いて、ローリングスタート半周(1号橋)でのリリース。
  P1はマスドスタート。

  中断
  集団落車などによって、レースを一旦中断する可能性がある。
  天候(雷等)により、中断はありうる。 再開後は、落車前の状況を極力再現する。

  補給について
  4周回完了時より開始します。スプリントポイントの後は注意すること。

  グリーンゾーン
  フィードゾーンの手前にグリーンゾーンの設定はありません。
  選手のレース中におけるゴミの処分は、フィードゾーンにておこなうこと。
  それ以外の場所に廃棄をした場合はペナルティとなる。

  タイムアウト
  混走のレースは、コントロールラインにおいて、タイムアウトのクラスタを表示します。
  チップでタイムアウトを管理していますので、別レースに混ざった時には、安全にレースから外れること。

  フィニッシュについて
  混走のレースは、フィニッシュするクラスタは安全のためにコースを譲ること。
  フィニッシュした選手は周りの安全を確認してコース外に出る。
  フィードゾーンを更に超えた右側で待避すること。スプリントは安全にラインを守ること。

  ギア比チェック(特にジュニア)
  5位以内でフィニッシュした選手は、フィニッシュ後もギア比チェックを行なう。
  場所は管理棟 検車エリアにて。

  下位着順のスプリントについて
  着順/ポイントは規定通り。ペナルティはない。
  安全にフィニッシュして頂けるよう、協力を求めます。

                                                                 以上
                                                     チーフコミッセール 芦澤拓郎

                 主 催:JBCF(一般社団法人全日本実業団自転車競技連盟)
ツアー協賛:株式会社シマノ / シマノセールス株式会社 / 株式会社あさひ / 江崎グリコ株式会社 / パナソニックサイクルテック株式会社