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この領域はPDF本文から機械的に抽出したテキストです。要約や解釈ではなく、AIが公式PDFの内容を読み取りやすくするための補助情報です。
第5回 JBCF しゅうなんクリテリウム
Jプ
ロツアー第14戦/Jエリートツアー第16戦/Jフェミニンツアー15戦/Jユースツアー第6戦
・開催日: 2020年10月18日(日) ・開催地:周南緑地運動公園内特設コース 1周1.2km
2020年10月13日
【 インフォメーション1 】
今大会は新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大防止のため、JBCFが定めた独自の対策ガイドライン
に従い、細心の注意を払って大会運営を行います。
チーム/選手につきましては対策ガイドラインを遵守するようお願いいたします。
― 全般 ―
安全なレースの開催
1. 事故を未然に防ぎ安全なレースにするため、無理をしないようにしてください。
2. 優勝争い以外(下位着順)のゴールスプリントはご遠慮ください。
3. 高温や多湿といった状況下では、熱中症のリスクを避けるため、屋外で十分な距離(少な くとも2m
以上)が確保できる場合は、定期的にマスクを外すなどして対策してください。
ライセンスコントロール
1. 混雑防止のため、チームでまとめて代表者が該当する選手のライセンスを持参してください。
2. 今年の有効なライセンスで、裏面に署名がされていることを確認してください。
3. ライセンスカードの提示及びゼッケン番号を申し出ていただき、ゼッケンを受け取ってください。
出走サイン
1. 新型コロナウイルス感染拡大防止のため今大会では出走サインは行わず、検車時に審判によるボディ
ゼッケンの目視確認のみとします。
2. 検車を受けずに出走すると失格となりますのでご注意ください。
検車
1. 検車担当者立会いの下、各自で検車を行ってください。検車担当者は目視で確認します。競技車両
の状態によっては重量等の確認も行いますので指示に従ってください。
2. 参加クラスタを問わず、ジュニア及び各ユースカテゴリーに所属する選手は検車時にギヤ比チェックを行い
ます。検車担当立会いの下各自で行ってください。
また、ジュニア及び各ユースカテゴリーに所属する選手が、各レース上位5位までの着順を受けた場合は、
ゴール後速やかにギヤ比チェックを行います。
検車担当立会いの下、各自で行ってください。 対象者は、フィニッシュ次第バイクチェックテントまでお越
しください。
3. ヘルメットはJCF公認シールが 貼られているものを使用してください。検車担当が手に取って確認しま
せんので、各自の責任で遵守してください。
急激な天候の変化への対応
1. スケジュールの変更、チーム、選手への連絡は、連盟ホームページまたSNS等に掲載します。合わせて
会場ではMCによる放送でお知らせいたします。
主 催:JBCF(一般社団法人全日本実業団自転車競技連盟)
ツアー協賛:株式会社シマノ / シマノセールス株式会社 / 株式会社あさひ / 江崎グリコ株式会社
パナソニックサイクルテック株式会社 /一般社団法人自転車協会 / 株式会社パールイズミ
第5回 JBCF しゅうなんクリテリウム
Jプ
ロツアー第14戦/Jエリートツアー第16戦/Jフェミニンツアー15戦/Jユースツアー第6戦
・開催日: 2020年10月18日(日) ・開催地:周南緑地運動公園内特設コース 1周1.2km
2020年10月13日
【 インフォメーション1 】
― 競技面 ―
スタート方式
1. クリテリウムにおいては、全クラスタローリングスタートになります。
2. ローリングスタート時は、前方の移動審判の指示に従って安全にスタートしてください。
機材ピット
1. 新型コロナウイルス感染拡大防止のため可能な限りチーム同士の間隔を広く取ってください。
2. チームスタッフがコースにはみ出す行為は大変危険です。十分に気をつけてください。
3. チームスタッフは所属チームの認識できるウェアを着用してください。
4. ゴミは絶対に投棄しないようにしてください。ゴミの投棄により、今後会場が使用出来なくなる可能性も
あります。
タイムアウト、自己申告DNF
1. コントロールラインにおいて関門を設置いたします。
2. 周回遅れになると考えられる選手は、タイムアウトととします。
3. タイムアウトの指示に従わない、混走で安全にコースアウトできなかった等の理由により走行を続けた場
合でもコントロールラインでのタイムギャップ計測により当該周回でタイムアウトとなります。
4. 自己申告DNFの場合でも極力コントロールラインを通過した後に、コース以外を通ってチームピットまで
お戻りください。
会場・コースでの注意点
1. ウォームアップをされる選手は会場内道路で行わず、ウォームアップエリアをご利用ください。
2. 会場内は一般のお客様も多くいらっしゃいます。安全に十分留意いただき、事故が無いようお願いいた
します。
3. 試走を行い、ご自身でコースの特徴を確認してください。また下記などの安全を考慮した走行を心がけ
てください。
・しっかりと前を見る、そして出来る限り先を見る。
・急ブレーキや急な進路変更・無理な割込みをしない。
・自分の実力以上のスピードは無理して出さない
以上
コミッセールパネル
主 催:JBCF(一般社団法人全日本実業団自転車競技連盟)
ツアー協賛:株式会社シマノ / シマノセールス株式会社 / 株式会社あさひ / 江崎グリコ株式会社
パナソニックサイクルテック株式会社 /一般社団法人自転車協会 / 株式会社パールイズミ