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2021 JBCF CYCLE ROAD SERIES
第1回 JBCF かすみがうらロードレース
TECHNICAL GUIDEBOOK
⼤会実施概要
OUTLINE OF THE EVENT
Ver-211011
◆開催⽇ 2021年10⽉17⽇(⽇)
◆開催地 茨城県かすみがうら市坂・⽥伏 特設コース(4.8km周回コース)
◆主催 JBCF(⼀般社団法⼈ 全⽇本実業団⾃転⾞競技連盟)
◆主管 JBCF(⼀般社団法⼈ 全⽇本実業団⾃転⾞競技連盟)
◆ツアー協賛 (株)シマノ / シマノセールス(株)/ パナソニックサイクルテック(株)/(株)あさひ
(⼀社)⾃転⾞協会 /(株)パールイズミ / 弱⾍ペダル
◆協⼒ かすみがうら市 / かすみがうらアクティビティコミッション
1
1.スケジュール・クラスタ
内 容 開始- 終了予定時刻 場所 / 備考
10⽉17⽇(⽇)
交通規制 8:30 - 16:15
JBCF受付本部テント
選⼿ライセンスコントロール 7:15- 10:30
E2は8:10、E3は9:00まで。
マネージャーミーティング 7:45- 8:00 JBCF受付本部テント付近
役員ミーティング 8:00- 8:15 JBCF受付本部テント付近
E2 (4.8km×9周=43.2km) 8:40- 9:50 定員176名
E3 (4.8km×9周=43.2km) 10:00- 11:10 定員176名
インターバル 11:20- 11:30 JPT⾞両通⾏
E1 (4.8km×12周=57.6km) 11:20- 12:50 定員176名
F (4.8km×9周=43.2km) 11:23- 12:40 定員50名
インターバル 12:50- 13:35
JPT (4.8km×22周=105.6km) 13:30- 16:05 定員176名
表彰式 特別規則第15,16条に記載
※1 タイムトライアル及びロードレースにおけるマネージャーミーティングは、別個のレースである為、
それぞれ必ず出席すること。
出席が確認できない場合には、出⾛取消や失格の処分を⾏う場合がある。
※2 上記スケジュール内の⾚字は、⼤会要項からの変更箇所である。
2
2.競技内容
※運営規程および上記のレース格付に基づき、ポイントを付与する。
開催⽇ クラスタ レース格付 中間スプリント
10⽉17⽇(⽇) JPT シルバー 5,15
E1 A 5
E2 B ―
E3 C ―
F B ―
3.競技規則
⽇本⾃転⾞競技連盟の競技規則集、『JBプロツアー運営規程2021、JET/JFT/JYT』の最新版、
⼤会と区別規則により運営する。
『JCF競技規則集』
https://jcf.or.jp/road/rule/
『Jプロツアー2021運営規程、JET/JFT/JYT/JMT運営規程』
https://www.jbcf.or.jp/membership/guide/
(1)ボディゼッケンは腰の位置に縦に2枚、背⾻を挟んで左右に5cm離して装着すること。
(2)ボディゼッケンを緊急の際に使⽤することから『JPT運営規定2021 第6節〈救護〉
またはJET/JFT/JYT運営規定第6節〈救護〉』を参照の上、記⼊すること。
(3)ジュニア、ユースの選⼿のギア⽐規制は、JCFの競技規則(以下参照)に準じる。
ジュニア(18,17歳)7.93m、 U17(16,15歳)7.01m、 U15(14,13歳)6.10m
(4)重量を調整する⽬的の付加物は認めない。
4.その他参加にあたっての注意事項
(1)レーススタート時間、表彰式開始時間は、変更の可能性があるので注意すること。
(2)会場周辺の道路を⾛⾏される場合は道路交通法を厳守し、モラルを持ち、
マナーを守って⾏動すること。
(3)スケジュール及び競技内容は変更する場合がある。
(4)フレームプレートと計測タグを持ち帰ってしまった場合は早急に事業部(race@jbcf.or.jp)
まで連絡すること。
(5) 予測できない事故や天候の変化により競技運営が不可能とレースディレクターが判断した場合、
⼤会を中⽌または内容を変更する場合がある。 この場合原則参加料は返⾦しない。
【JBCF事業部 携帯︓090-6721-9874】
※緊急の際に⼤会会場でのみの使⽤となる。
5.コミッセール
レースディレクター ︓⻫藤 祥太
チーフコミッセール ︓芦澤 拓郎
コミッセールパネル ︓芦澤 拓郎、⼒⽯ 達也、伊藤 将史
3
6-1.会場(詳細⼀覧)
【開催地】 茨城県かすみがうら市坂・⽥伏 特設コース(4.8km周回コース)
会場への交通案内
*お⾞で
【常磐⾃動⾞道 ⼟浦北I.C 約30分(20km)】
ナビ⽬的地︓かすみがうら市歴史博物館またはかすみキッチン
*電⾞で(⾸都圏より)
JR常磐線 ⼟浦駅下⾞ 約18km タクシーにて約30分
【競技本部】 OFFICIAL ZONE S/F付近 競技本部テント (参照︓P6 MAP②)
【ライセンスコントロール】 10/17(⽇)7:15〜10:30 JBCF受付本部テント
(参照︓ P6 MAP② )
※全クラスタにおいて、アテンダントライセンスコントロールも同時に⾏う。
【バイクチェック】 OFFICIAL ZONE 検⾞テント
※バイクチェック及びサインは、全選⼿に対し⾏う。
【マネージャーミーティング】 10/17(⽇)7:45〜8:00 JBCF受付本部テント
(参照︓P6 MAP② )
マネージャーミーティングはレース会場もしくはZoomにて参加すること。
Zoomでの参加の場合は、ミーティング開始時刻までに、下記URLからの事前登録を⾏うこと。
登録後、⼊⼒したメールアドレス宛に、参加⽤URLが記載された⾃動返信メールが届く。
*1 マネージャーミーティグングは、なるべく現地参加が望ましい。
*2 各⾃の電波状況を良く確認すること。
*3 マネージャーミーティング中、Zoom参加者から質問がある場合は、
Zoom機能の「チャット」で質問内容を⼊⼒すること。
<URL>
https://us02web.zoom.us/meeting/register/tZEsc-6prT4tGN3tJRujc6wqbWvBEL1mpJ7n
【役員ミーティング】 10/17(⽇)8:00〜8:15 JBCF本部テント付近
(参照︓P6 MAP② )
【⼤会運営関係者・メディア駐⾞場】 参照︓P7MAP③
【JPT優先駐⾞場】 TEAM PIT ZONE(参照︓P6 MAP② )
※後⽇各チーム代表者宛に「⾞両証」案内をメールにて送付する。
※「⾞両証」を確認するので、フロントガラスへの掲⽰を⾏うこと。
【選⼿駐⾞場】 参照︓P7 MAP③
【観戦者駐⾞場】 参照︓P7 MAP③
4
10/17 第1回 JBCF かすみがうらロードレース
(⽇) MAP① コースマップ
3km
4km
2km
START/
FINISH
100m
かすみがうら市 200m 1
歴史博物館 km
300m
500m
市交流センター
5
10/17 第1回 JBCF かすみがうらロードレース
(⽇) MAP② 会場レイアウト、S/F付近
Feed
Litter Zone Zone
(Green Zone)
【OFFICIAL ZONE①】
・競技本部
・MC、PA
・計測
⑬
⑫ ⑨
⑪
⑩ ⑧
⑦
表彰ステージ ⑤ ⑥
③ ④
かすみがうら市 ①
②
歴史博物館
救護
JBCF受付本部 バイクチェック 【JPT TEAM PIT ZONE】
招集 ・JPT優先駐⾞場
【OFFICIAL ZONE②】
・JBCF本部テント
・表彰ステージ
・救護
・バイクチェック
JPT優先駐⾞場
① マトリックスパワータグ ⑤ 弱⾍ペダルサイクリングチーム ⑨ イナーメ信濃⼭形
② TEAM BRIDGESTONE Cycling ⑥ CIEL BLEU KANOYA ⑩ 群⾺グリフィンレーシングチーム
③ 愛三⼯業レーシングチーム ⑦ eNShare Racing Team ⑪ EQADS
④ シマノレーシング ⑧ LEOMO Bellmare Racing Team ⑫ Team Eurasia - iRC TIRE
⑬ 稲城FIETSクラスアクト
6
10/17 第1回 JBCF かすみがうらロードレース
(⽇) MAP③ 駐⾞場⼀覧
3km
③
②
4km
① 2km
START/
FINISH
100m
かすみがうら市 200m 1
歴史博物館 km
300m
④
500m
市交流センター
1.ガーデンパークシェル 90台
2.艇庫 20台
3.⽥伏台地 60台
4.歩崎観⾳下 20台 合計 190台
※「4」は⼤会関係者駐⾞場とする。
※「4.⽔族館横」はレース開始後、インターバル中のみ出⼊り可。出⼊りの際はコース
係員の指⽰に従うこと。
※駐⾞場内にゴミなどは捨てず持ち帰ること。
7
第1回 JBCF かすみがうらロードレース
⼤会特別規則
Part1 General Aspects / 第1部 総務事項
A. 第1回 JBCF かすみがうらロードレース
第1回 JBCF かすみがうらロードレースは、⾃転⾞を愛好する若⼈が、それぞれの分野において⽇頃鍛錬を重ねた技
術と能⼒を競い合い、体⼒の向上および健全な精神の滋養をはかり、⾃転⾞競技を通じて地域社会との交流に寄
与することを⽬的とする。
B. 各チームのための⾞両
チームカーの運⽤は⾏わない。
C. 救急措置
⼟浦協同病院 茨城県⼟浦市おおつ野4丁⽬1番1号 029-830-3711
東京医科⼤学茨城医療センター 茨城県稲敷郡阿⾒町中央3丁⽬20-1 029-887-1161
※状況により別の病院へ搬送される。会場の救護所では応急処置のみである。
Part2 Technical Aspects / 第2部 競技事項
ARTICLE 1. / 第1条 主催者
第1回 JBCF かすみがうらロードレースは、(公財)⽇本⾃転⾞競技連盟(JCF)及び、(⼀社)全⽇本実業団⾃転
⾞競技連盟(JBCF)の規則の下に、JBCFが主催し、JBCFが競技⾯を主管して開催される。当⼤会は、2021年10⽉
17⽇に⾏われる。
ARTICLE 2. / 第2条 参加について
この⼤会は、「JBCFカテゴリー別運営規程」に従い、2021年度JBCF加盟登録を完了し、⼤会実施要項の申込⽅法の
通りにエントリーした競技者が参加できる。また、JBCFが特別に認めた競技者が参加できる。
ARTICLE 3. / 第3条 JBCFレースランキング
この⼤会は、「⼤会実施概要 2.競技内容」に記載のグレードに従い、JBCF2021ロードレースポイント表を基にポイントが
付与される。 また中間スプリントポイントも付与される。(完⾛者のみ) なお付与されたポイントは、JBCF年間ランキン
グに反映される。
ARTICLE 4. / 第4条 ⼤会本部、ライセンスコントロール、マネージャーミーティングについて
⼤会本部機能は、P.6「MAP②」の「JBCF受付本部」とする。
ライセンスコントロールの場所と時間については、P2及びP4に記載のスケジュール通りとする。
ARTICLE 5. / 第5条 各種情報とコミュニケ
競技結果と各種情報は、JBCF本部テント横、またはJBCFのHP及びSNS等にて掲載する。
ARTICLE 6. / 第6条 ラジオツアー
本⼤会は、ラジオツアーを⾏わない。
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ARTICLE 7. / 第7条 検⾞・招集・出発
(1)検⾞︓競技者は、各⾃のスタート15分前までに、P6 MAP②記載の「バイクチェック」にて、検⾞を受けること。
また、ギア⽐規制があるカテゴリーに所属する選⼿(ジュニア)は、各レースの表彰対象の着順
(1〜6位)を受けた際は、必ずギア⽐チェックを実施する。コミッセール等の指⽰に従い⾏動すること。
(2)招集︓競技者は、スタート時刻の10分前までに出⾛サインを終え、 P6 MAP②所定の招集エリアに集合すること。
(3)出発︓スタート時刻10分前から各クラスタのリーダーに続き、通告に従って、招集エリアからスタートラインに移動する。
ARTICLE 8. / 第8条 ニュートラルサポート
競技中のニュートラルサポートは、JPT、F、E1においてMAVICにて実施される。
ディスクブレーキ付ホイールのサポートは、ローターサイズが「フロント 160、リア 140」のみとなる。が「フ
ARTICLE 9. / 第9条 飲⾷料の補給
補給周回は、原則7周回完了(スタートより33km地点)後より残り4周回⽬に⼊った後(フィニッシュまで残り約20km
の地点まで)において、JPTとE1クラスタのみ認める。地上からの補給はP.6「MAP②」に⽰す、S/Fライン通過後のFeed
Zone(フィードゾーン)において、コース進⾏⽅向左側から⾏う。
Feed Zoneに⽴ち⼊り出来るチームスタッフは、以下の有効なライセンス(JCFチーム・アテンダント、JCF審判ライセンス、
⽇本スポーツ協会・⾃転⾞競技各級コーチまたは各級指導員)保持者であること。
また、JBCF2021JPT運営規程第4節・第38条、JET/JFT/JYT/JMT運営規程第4節・第26条を遵守すること。
1.次のクラスタのために、レース終了後は速やかに撤収すること。
2.ゴミの投棄
①⾷料、⾷料袋、ボトル、⾐類、ごみなどの投棄をしてはならない
②LitterZone内に安全に置く場合はこの限りではない
③上記②において定められた区間以外での投棄が認められた競技者またはチームはペナルティの対象となる
ARTICLE 10. / 第10条 機材の補給
チームからの機材交換は、下り坂を除きコース全周にて認める。ただし、交換するスタッフ、選⼿の安全が確保されない場
合は、この限りではない。 この交換は、原則コース進⾏⽅向左側で⾏うこととし、他選⼿の⾛⾏に配慮すること。
ARTICLE 11. / 第11条 タイムアウトについて
コントロールライン(フィニッシュライン)で先頭から4分程度遅れた競技者は失格とする。
コース上においても移動審判から失格を宣告することがある。その際は審判の指⽰に速やかに従うこと。
ARTICLE 12. / 第12条 スタート⽅式について
全クラスタにおいてローリングスタートとする。
正式スタートはコミッセールの合図で⾏う。アクチュアルスタートは、約1コーナー先。(約500m先)
ローリング中の事故による正式スタートの延期は原則として⾏わない。ただし、複数の選⼿が絡む落⾞等の事案が起きた
場合は、協議のうえ続⾏するかを決定する。する。
ARTICLE 13. / 第13条 棄権、失格について
失格、または棄権した競技者は、オーガナイザーによる特別な許可のある場合を除き、競技を続けることも、⾮公式に追
⾛することもできない。 ⾃⾛可能な選⼿は、ゼッケンを取りコミッセール等の指⽰に従い、コース外で離脱すること。、
ARTICLE 14. / 第14条 ペナルティ
ペナルティは、JCF競技規則、及び JBCF2021JPT運営規程、JET/JFT/JYT/JMT運営規程による。
また、定められた⾛路以外の通路等を故意に⾛⾏した場合は、ペナルティの対象とする
9
ARTICLE 15. / 第15条 表彰
この⼤会においては、最終順位について下記の通り表彰される。
(1)JPT 1位〜3位 賞状、副賞(JBCF規定)
(2)JPT 敢闘賞
(3)E1〜E3 1位〜6位 賞状、副賞(JBCF規定)
(4)F 1位〜3位 賞状、副賞(JBCF規定)
(5)各リーダージャージ
プロリーダー、U23、エリートリーダー、U19リーダー、フェミニンリーダー
※各クラスタにおいて、出⾛⼈数が5名以下の場合は、1位のみ表彰とする。
※⼊賞対象者は必ず表彰式に出席し、賞状、副賞を受け取ること。
※ギヤ⽐規制対象者が⼊賞した場合は、レース終了後速やかに検⾞を受けること。
表彰式時間までに検⾞を受けなかった場合は失格とし、その順位を空位とする。
ARTICLE 16. / 第16条 公式式典
参加者は全員、主催者によって企画された種々の公式セレモニーに正しい服装で出席することを義務付ける。
表彰対象者は登壇時はチームジャージ着⽤を義務付ける。(JCF規則第114条第2・3項 参照)
各ツアーの⾸位の競技者には、それを⽰すリーダージャージを着⽤することを義務付ける。
表彰式は、各クラスタ下記の時間での実施を予定とする。 レース進⾏状況により、開始/終了時刻が変動する可能性があ
るので、表彰対象選⼿・チーム等は、会場アナウンスに注意すること。
E3、E3 11:30〜11:45
F、E1 12:55〜13:15
JPT 16:15〜16:30
ARTICLE 17. / 第17条 アンチドーピング
⽇本アンチ・ドーピング規定及び⽇本⾃転⾞競技連盟アンチ・ドーピング規程に準じる。
ARTICLE 18. / 第18条 ⼤会当⽇の検温について
来場する選⼿・チームスタッフおよび⼤会関係者は、サーモカメラ等にて⾃⾝の体温を確認すること。
当⽇の体温が37度5分を超える場合は、レースへの参加及び会場へ⼊場することができない。
感染症対策の観点より予め承諾のこと。
10
ARTICLE 19. / 第19条 レース中断・キャンセルについて
・コロナウイルスの影響
⽇本政府または⾃治体指⽰、主催者関連団体における指⽰、または指針が公表された場合は、内容を鑑みた上で、
主催者判断により、⼤会またはレースを中断・中⽌する場合がある。
・急激な天候(雷⾬等)の変化による中断、中⽌等判断
参加者の安全を考慮し、雷⾬等の急激な天候の変化が予想される段階で中断・レース距離の変更を検討する。
・再スタート、キャンセル、レース成⽴の判断は、主催者及びコミッセールの判断・指⽰に従うこと。
なお、レースがキャンセルされた場合は、完⾛ポイントのみ付与する。
ARTICLE 20. / 第20条 無線機の使⽤について
今⼤会において、JPTクラスタに限り、下記事項を遵守の上、無線機の使⽤を許可する。
無線通信その他の遠隔通信の競技者による使⽤または競技者に対する使⽤を認める。
国内の定格に則る⽅式であることが前提であり、安全な通信および情報システム(イアフォン)は許可される。
また、下記条件の下に運⽤を⾏う。
1.無線機の出⼒が5ワットを超えないこと。
2.通信の⽬的範囲は競技により占有される空間に限られること。
3.その使⽤は、競技者と監督および同チームの競技者間のやり取りに限られること。
4.選⼿がスマートフォン等を所持しての出⾛は認めない。
11
ARTICLE 21. / 第21条 ジュニア・ユースギア⽐規制について
JCF競技規則第28条により、本レースへ参加するジュニアカテゴリー及びユースカテゴリー(定義は下記)
の選⼿については、下記のとおりギア⽐の制限を⾏う。
ジュニア︓7.93m(ex. 52T×14T)
ユース︓7.01m(ex. 52T×16T、46T×14T)
、ユース︓7.01m(ex-52T×16T、46T×14T)
※別表参照(2021JCF競技規則集 付表4-1より)
【各カテゴリーの定義】
ジュニア(2021年に18歳、17歳の誕⽣⽇を迎える、2003年、2004年⽣まれの者)者)
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