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イベント開催時のチェックリスト 様式1
【第1版(令和3年11月版)】
開催 本項目では、チェックリストを記入する前に、イベント
概要 の情報をご登録ください。
第56回JBCF西日本ロードクラシック広島大会
イベント名
参加者及びスタッフ
出演者・
チーム等
(多数のため収まらない場合 → 別途、一覧をご提出ください。)
令和4年4月16日〜17日
開催日時
(複数回開催の場合 → 別途、開催する日時の一覧をご提出ください。)
広島県立中央森林公園 サイクリングロード
開催会場
広島県三原市本郷町上北方1315
会場所在地
一般社団法人 全日本実業団自転車競技連盟゚
主催者
主催者 東京都品川区上大崎3-3-1 自転車総合ビル5階
所在地
主催者 (電話番号) (メールアドレス)
連絡先 03-5475-8781 info@jbcf.or.jp
収容定員あり 収容定員なし
収容率 人と人とが触れ合わない
100%(大声なし)
(※) ■ 程度の間隔
(上限)
十分な人と人との間隔
50%(大声あり)(※) (できるだけ2m、最低1m)
ー
収容人数 チームスタッフ・観客800名程度
参加人数 選手350名、競技役員40名
会場内大会本部エリアはマスク着用義務 検温結果発熱の無い場合のみ本部エリアに入れるような対策を実施します。
その他 感染状況により無観客もあり得る。
沿道での感染はマラソン大会と同様に自粛のお願いをHPにて掲載。
特記事項 (大声なしの場合は、大声なしと判断した理由や、大声を伴わないことを担保する具体的な対
策を記載)
(※)大声の定義を「観客等が、通常よりも大きな声量で、反復・継続的に声を発すること」とし、
これを積極的に推奨する又は必要な対策を十分に施さないイベントは「大声あり」に該当す
ることと整理する。 1
感染防止策チェックリスト
【第1版(令和3年11月版)】
イベント開催時には、下記の項目(イベント開催時の
基本的な 必要な感染防止策)を満たすことが必要です。
感染防止 ※5,000人かつ収容率50%超のイベント開催時には、個別のイベントご
との具体的な対策を記載した「感染防止安全計画」の提出が必要です。
【大声なしの場合】
飛沫が発生するおそれのある行為を抑制する
ため、適切なマスク(品質の確かな、できれ
①飛沫の抑 ば不織布)の正しい着用や大声(※)を出さ
制(マスク ないことを周知・徹底し、そうした行為をす
着用や大声 る者がいた場合には、個別に注意、退場処分
を出さない 等の措置を講じる。
こと)の徹 (※)大声の定義を「観客等が、①通常よりも大きな声量
で、②反復・継続的に声を発すること」とする。
底
【大声ありの場合】
「大声なしの場合」の「大声」を「常時大声
を出す行為」と読み替える。
こまめな手洗や手指消毒の徹底を促す(会場
②手洗、手 出入口等へのアルコール等の手指消毒液の設
指・施設消 置や場内アナウンス等の実施。)。
毒の徹底 主催者側による施設内(出入口、トイレ、共
用部等)の定期的かつこまめな消毒の実施。
③換気の徹 法令を遵守した空調設備の設置による常時換
気又はこまめな換気(1時間に2回以上・1
底 回に5分間以上等)の徹底。
入退場時の密集を回避するための措置(入場
ゲートの増設や時間差入退場等)の実施。
④来場者間 休憩時間や待合場所での密集も回避するため
の密集回避 の人員配置や動線確保等の体制構築。
大声を伴わない場合には、人と人とが触れ合
わない間隔、大声を伴う可能性のあるイベン
トは、前後左右の座席との身体的距離の確保
2
感染防止策チェックリスト
【第1版(令和3年11月版)】
イベント開催時には、下記の項目(イベント開催時の
基本的な 必要な感染防止策)を満たすことが必要です。
感染防止 ※5,000人かつ収容率50%超のイベント開催時には、個別のイベントご
との具体的な対策を記載した「感染防止安全計画」の提出が必要です。
飲食時の感染防止策(飲食店に求められる感
染防止策等を踏まえた十分な対策)の徹底。
飲食中以外のマスク着用の推奨。
⑤飲食の制 長時間マスクを外す飲食は、隣席への飛沫感
限 染のリスクを高めるため、可能な限り、飲食
専用エリア以外(例:観客席等)は自粛。
自治体等の要請に従った飲食・酒類提供の可
否判断(提供する場合には飲酒に伴う大声等
を防ぐ対策を検討。)。
有症状者(発熱又は風邪等の症状を呈する
者)は出演・練習を控えるなど日常から出演
者やスタッフ等の健康管理を徹底する。
⑥出演者等 練習時等、イベント開催前も含め、声を発出
の感染対策 する出演者やスタッフ等の関係者間での感染
リスクに対処する。
出演者やスタッフ等と観客がイベント前後・
休憩時間等に接触しないよう確実な措置を講
じる(誘導スタッフ等必要な場合を除く。)。
チケット購入時又は入場時の連絡先確認やア
プリ等を活用した参加者の把握。
⑦参加者の 入場時の検温、有症状(発熱又は風邪等の症
把握・管理 状)等を理由に入場できなかった際の払戻し
等 措置等により、有症状者の入場を確実に防止。
時差入退場の実施や直行・直帰の呼びかけ等
イベント前後の感染防止の注意喚起。
上記に加え、各業界が定める業種別ガイドライン(該当する業種において策定
されている場合)を遵守すること。 3