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2022 JBCF CYCLE ROAD SERIES
弥彦サイクルロードレース
TECHNICAL GUIDEBOOK
大会実施概要
OUTLINE OF THE EVENT
Ver-220527
◆開催日 2022年6月5日(日)
◆開催地 新潟県西蒲原郡弥彦村 上泉―井田特設周回コース
◆主催 JBCF(一般社団法人 全日本実業団自転車競技連盟)/ 新潟県自転車競技選手権
ロードレース弥彦大会実行委員会
◆主管 新潟県自転車競技連盟
◆後援 弥彦村 / 弥彦村教育委員会 / (一財)弥彦サイクリングパーク / (一社)弥彦観光協会
(公財)新潟県スポーツ協会 / 株式会社新潟日報社 / 株式会社三條新聞社
◆ツアー協賛 (株)シマノ / シマノセールス(株)/ パナソニックサイクルテック(株)/(株)あさひ
(一社)自転車協会 /(株)パールイズミ / 弱虫ペダル / (株)オージーケーカブト
◆協力 (一社)日本競輪選手会新潟支部 / 新潟県高等学校体育連盟自転車競技専門部
チームフィンズ / F(t)麒麟山レーシング / サガミレーシング / シュースイ・みどり福祉会
吉田高校自転車競技部保護者会
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1.スケジュール
内容 開始-終了予定時刻 備考
6月4日(土)
ライセンスコントロール(全クラスタ) 14:30 – 15:30 本部テント (弥彦けいりん会館前)
マネージャーミーティング 16:00 – 16:15 弥彦けいりん会館1階ロビー +zoom
6月5日(日)
交通規制 8:00 - 15:00
試走 8:00 - 8:40 コースインは8:20まで
役員ミーティング 8:00 - 8:30 本部テント前(弥彦けいりん会館前)
小、中、女子ビギナー受付 8:30 - 9:30 本部テント ゼッケン、計測チップ配付
JBCFライセンスコントロール
8:30 - 9:50 本部テント(弥彦けいりん会館前)
(全クラスタ)
新潟県高校総体(全国総体予選) 8:50 - 9:50 7kmコース
本人が出走装備で自転車と共に受けること
小、中、女子ビギナーバイクチェック 9:20 - 9:40
於:本部テント前
中学生(男女)9:50 3.7km×3周
新潟県車連主催大会 女子ビギナー 9:51 3.7km×3周
(中学生、女子ビギナー、小学生) 小学生上学年(男女)
9:50 - 10:20
9:52 3.7km×1周
小学生下学年(男女)
9:53 3.7km×1周
E3 7km×5周=35km 10:30 – 11:40 7kmコース
F 7km×4周=28km 10:32 – 11:25 〃
中学生、女子ビギナー、小学生の部
表彰式 11:00
於:弥彦けいりん会館エントランス
E1・ E2スタートセレモニー 11:55 大会会長激励のことば
E1・ E2 7km×10周=70km 12:00 – 14:30 7kmコース
E3・F
表彰式 12:20
於:弥彦けいりん会館エントランス
E1/E2
表彰式 14:50
於:弥彦けいりん会館エントランス
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2.競技内容
※下記のレースレイティングに基づきポイントを付与及び中間スプリントを設定する。
開催日 クラスタ レースレイティング 中間スプリント賞
6月5日(日) E1/E2 A 地元賞(3周回完了時)
E3 C ー
F B ー
・クラスタE1/E2について
混走ではなく、一つのクラスタ(E1)を適用し、E1のレースとして扱う。
なお、E2の選手において、1位~10位までの着順に入った場合は、E1へ昇格とする。
・ツアーポイント
本大会は個人およびチームの年間総合ランキング対象大会となる。
・表彰
正当な理由なく表彰式を⽋席した入賞者は、着順を空位とし、当該ポイントを無効とする。
なお、⽋席者の着順は空位となり、以降の繰上げは行わない。
※オープン参加の者については、着順、表彰、ポイント付与の対象外とする。
・中間スプリント
E1/E2において設定される。 3周回完了時にフィニッシュラインを1位通過した者
対象者には、表彰式において地元賞を付与する。
3.競技規則
日本自転車競技連盟の競技規則集、『JET/JFT/JYT/JMT運営規程2022』の最新版の他、今大会特別
規則(参照P11~P15)により運営する。
『JCF競技規則集』
https://jcf.or.jp/road/rule/
『JET/JFT/JYT/JMT運営規程2022 』
https://www.jbcf.or.jp/membership/guide/
4.その他参加にあたっての注意事項
(1)レーススタート時間、表彰式開始時間は、変更の可能性があるので注意すること。
(2)会場周辺の道路を走行される場合は道路交通法を厳守し、モラルを持ち、マナーを守って行動すること。
(3)スケジュール及び競技内容は変更する場合がある。
(4)フレームプレートと計測タグを大会本部まで返却すること。返却と引き換えに主催実行委員会より参加賞を
配付する。持ち帰ってしまった場合は早急に事業部(race@jbcf.or.jp)まで連絡すること。
(5) 予測できない事故や天候の変化により競技運営が不可能とレースディレクターが判断した場合、
大会を中止または内容を変更する場合がある。 この場合原則参加料は返金しない。
5.コミッセール等
レースディレクター :権瓶 修也
チーフコミッセール :伊藤 将史
コミッセールパネル :伊藤 将史 清水 一孝 力石 達也
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6-1.会場(詳細一覧)
【開催地】
新潟県西蒲原郡弥彦村 S/F地点:弥彦けいりん会館前
〒959-0321 新潟県西蒲原郡弥彦村上泉1801
会場への交通案内
*自動車 北陸自動車道 三条燕I.Cから約20分
*電車 JR弥彦線 弥彦駅 徒歩約20分
【大会本部】
弥彦けいりん会館エントランス脇 大会本部テント (参照:P6 MAP②)
【競技本部】
S/F付近 競技本部テント (参照:P6 MAP②)
【選手ライセンスコントロール】
6/4(土)14:30-15:30 大会本部テント
6/5(日) 8:30- 9:50 大会本部テント
【アテンダントライセンスコントロール】
6/4(土)14:30-15:30 大会本部テント
6/5(日) 8:30- 9:50 大会本部テント
※対象:E1/E2,E3,Fへ出走する選手のアテンダント。なお、オープン参加の選手も対象である。
大会へ同行するアテンダントが不在の場合は、他チームのアテンダント資格等保有者、保護者、
付添または自身以外の緊急連絡先を確保し、ライセンスコントロール時に記入の上、出走すること。
【バイクチェック】
弥彦けいりん会館エントランス脇 大会本部テント(参照:P6 MAP② )
※バイクチェック及び出走サインは、全選手に対し行う。
【マネージャーミーティング】
6/4(土)16:00-16:15 弥彦けいりん会館1階ロビー
マネージャーミーティングは「弥彦けいりん会館現地」又は「Zoom」のいずれかへ必ず参加すること。
なお、アテンダントライセンスコントロールを経ているものとして扱う為、ミーティング参加におけるサインは行わない。
*1 各自の電波状況を良く確認すること。
*2 Zoomでの参加において、質問がある場合は、Zoom機能の「チャット」で質問内容を入力すること。
<マネージャーミーティングZoom URL>
https://us02web.zoom.us/j/85328621335?pwd=6KwOaRKenddWcMmr_9aRhJoaGkvQOW.1
ミーティングID: 853 2862 1335
パスコード: 441002
【役員ミーティング】
6/5(日)8:00-8:30 弥彦けいりん会館エントランス脇 大会本部テント前(参照:P6 MAP② )
【選手駐車場】
➀ 弥彦けいりん会館 エントランス前ピットエリア及び会館裏ピットエリア チーム各1台
※但し入庫8時(交通規制前)まで、出庫は全レース終了後の15時以降(交通規制解除後)
② 弥彦競輪第4駐車場 150台 入出庫時間制限なし ピット使用も可
弥彦体育館横 県道2号弥彦競輪場入口信号機を過ぎて入る。
【大会運営関係者、メディア駐車場、観戦者駐車場】
弥彦競輪第4駐車場 弥彦体育館横 県道2号弥彦競輪場入口信号機を過ぎて入る。
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弥彦サイクルロードレース
6/5(日)
MAP① コースマップ
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弥彦サイクルロードレース
6/5(日)
MAP② S/F付近レイアウト
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第1回JBCF弥彦サイクルロードレース
大会特別規則
Part1 General Aspects / 第1部 総務事項
A. 弥彦サイクルロードレース
弥彦サイクルロードレースは、自転車を愛好する若人が、それぞれの分野において日頃鍛錬を重ねた技術と能力を競
い合い、体力の向上および健全な精神の滋養をはかり、自転車競技を通じて地域社会との交流に寄与することを目
的とする。
B. 各チームのための車両
チームカーの運用は行わない。
C. 救急措置
県央医師会応急診療所 三条市興野1丁目13-67 0256-32-0909
西蒲原地区休日夜間急患センター(内科) 西蒲区巻甲4363 0256-72-5499
※状況により別の病院へ搬送される。会場の救護所では応急処置のみである。
Part2 Technical Aspects / 第2部 競技事項
ARTICLE 1. / 第1条 主催者
弥彦サイクルロードレースは、(公財)日本自転車競技連盟(JCF)及び、(一社)全日本実業団自転車競技連盟
(JBCF)の規則の下に、JBCFと新潟県自転車競技選手権ロードレース弥彦大会実行委員会が主催し、新潟県自転車競
技連盟が競技面を主管して開催される。当大会は、2022年6月5日に行われる。
ARTICLE 2. / 第2条 参加について
この大会は、「JBCFカテゴリー別運営規程」に従い、2022年度JBCF加盟登録を完了し、大会実施要項の申込方法の
通りにエントリーした競技者が参加できる。また、JBCFが特別に認めた競技者が参加できる。
ARTICLE 3. / 第3条 JBCFレースランキング
この大会は、「大会実施概要 2.競技内容」に記載のレースレイティングに従い、JBCF2022ロードレースポイント表を基にポ
イントが付与される。なお付与されたポイントは、JBCF年間ランキングに反映される。
ARTICLE 4. / 第4条 大会本部、ライセンスコントロール、マネージャーミーティングについて
大会本部機能は、P.6「MAP②」の弥彦けいりん会館エントランス脇「大会本部」とする。
ライセンスコントロール及びマネージャーミーティングの場所と時間については、P2及びP4に記載のスケジュール通りとする。
ARTICLE 5. / 第5条 各種情報とコミュニケ
競技結果と各種情報は、けいりん会館エントランス付近、またはJBCFのHP及び新潟車連HP、ファーストイノベーション検索
サイト(二次元バーコードを掲示)にて掲載する。
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ARTICLE 6. / 第6条 ラジオツアー
ラジオツアーは実施しない。
ARTICLE 7. / 第7条 検車・招集・出発
(1)検車:競技者は、各自のスタート15分前までに、P6 MAP②記載の大会本部テント前「バイクチェック・サイン」
にて検車を受けること。
また、ギア比規制があるカテゴリーに所属する選手は、各レースの表彰対象の着順(1~6位)を受けた際のみ、
フィニッシュ後に必ずギア比チェックを実施する。コミッセール等の指示に従い行動すること。
(2)招集:競技者は、スタート時刻の10分前までに出走サインを終え、 P6 MAP②スタート付近招集スタンバイエリア
に集合すること。
(3)出発:指示に従って、招集スタンバイエリアからスタートラインに移動する。
ARTICLE 8. / 第8条 ニュートラルサポート
競技中のニュートラルサポートは、F、E1/E2においてJBCFmoto2台にて実施される。シマノスプロケット11s
ディスクブレーキ付ホイールのサポートは、ローターサイズが「フロント 160、リア 140」のみとなる。が「フ
ARTICLE 9. / 第9条 飲食料の補給
E1/E2クラスタのみ、スタートから約28km地点(4周回完了直後)より、残り14km地点(8周回完了直後・ 残り2周
回を見た直後)までの間、飲食の補給を認める。P.6「MAP②」に示す、FeedZone(フィードゾーン)において、コース
進行方向左側から行う。 Feed Zoneにて、補給可能なスタッフは、以下の有効なライセンス(JCFチーム・アテンダント、
JCF審判ライセンス、日本スポーツ協会・自転車競技各級コーチ)保持者であること。
加えて、JET/JFT/JYT/JMT運営規程第2節・第20条を遵守すること。
なお、環境保護及び公園の美化維持の為、レース終了後は速やかにボトル・補給食のゴミ等を必ず撤収すること。
今大会はコースレイアウト上、Feed ZoneエリアとLitter Zoneを兼ねる。
【ゴミの投棄】
本条において定められた区間以外での投棄が認められた競技者またはチームはペナルティの対象となる
ARTICLE 10. / 第10条 機材の補給
チームからの機材交換は、「弥彦体育館・消防署前」のスペースのみ全クラスタで認める。
その他のコース内は対面通行及び幅員が広くないため安全確保上認めない。交換するスタッフは有効なライセンス保持
者とし、コース進行方向左側で行い、他選手の走行に配慮すること。
参照:JET/JFT/JYT/JMT運営規程第2節・第21条
ARTICLE 11. / 第11条 タイムアウトについて
コントロールライン(フィニッシュライン)において、先頭から6分程度遅れた競技者をDNFとする。
また、コース上においても、MOTOコミッセール等からDNFまたは失格を宣告することがある。その際はコミッセール等の指示
に速やかに従うこと。
なお、優勝者の完走時間より8%以上遅れて完走した者には、原則として順位を与えない。(FAD)
ARTICLE 12. / 第12条 スタート方式について
全クラスタにおいてローリングスタートとする。
リアルスタートはMOTOコミッセールの合図で行う。約500m下った後の平坦区間に入り、隊列が整ったことが確認されてリ
アルスタートとする。 ローリング中の事故によるリアルスタートの延期は原則として行わない。ただし、多数の選手が絡む落
車等の事案が起きた場合は、協議のうえ続行するかを決定する。
ARTICLE 13. / 第13条 棄権、失格について
失格、または棄権した競技者は、オーガナイザーによる特別な許可のある場合を除き、競技を離脱すること。
コミッセール等の指示に従いゼッケンを1枚取り外し、可能な選手は、左路肩を自走して戻ること。
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ARTICLE 14. / 第14条 ペナルティ
ペナルティは、JCF競技規則、及び JET/JFT/JYT/JMT運営規程2022による。
スタートから2Km過ぎの井田バス停までの幹線農道は対面通行のため、センターラインオーバーを認めず、フィニッシュ時
も同様とする。
また、P10 第19条でも述べている緊急車両通行時の確保も踏まえてセンターラインオーバーは厳禁とする。また、定めら
れた走路以外の通路等を故意に走行した場合も、ペナルティの対象とする。
ARTICLE 15. / 第15条 表彰
この大会においては、最終順位について下記の通り表彰される。
(1) F 1位~3位 賞状、副賞(JBCF規程)
(2) E1/E2,E3 1位~6位 賞状、副賞(JBCF規程)
(3) E1/E2 中間スプリント(3周回完了時1位通過) 副賞(地元賞)(JBCF規程)
(4) 各リーダージャージ
エリートリーダー(黄色)、U19リーダー(水色)、フェミニンリーダー(ピンク)
※各クラスタにおいて、出走人数が5名以下の場合は、1位のみ表彰とする。
※入賞対象者は必ず表彰式に出席し、賞状、副賞を受け取ること。
※ギア比規制対象者が入賞した場合は、レース終了後速やかに検車を受けること。
表彰式時間までに検車を受けなかった場合は失格とし、その順位を空位とする。
ARTICLE 16. / 第16条 公式式典
参加者は全員、主催者によって企画された、公式セレモニーに正しい服装で出席することを義務付ける。
表彰対象者は登壇時はチームジャージ着用を義務(JCF規則第114条第2・3項 参照)付け、各ツアーの首位の競技
者には、それを示すリーダージャージを着用することを義務付ける。
表彰式は、P2スケジュールに記載のとおり実施予定とする。 なお、レース進行状況により、開始/終了時刻が変動する可
能性がある為、表彰対象選手・チーム等は、会場アナウンスに注意すること。
ARTICLE 17. / 第17条 アンチドーピング
日本アンチ・ドーピング規定及び日本自転車競技連盟アンチ・ドーピング規程に準じる。
ARTICLE 18. / 第18条 レース中断・ニュートラリゼーション・キャンセルについて
・コロナウイルスの影響
日本政府または自治体指示、主催者関連団体における指示、または指針が公表された場合は、内容を鑑みた上で、
主催者判断により、大会またはレースを中断・中止する場合がある。
なお、バイクチェック時にスタンド式カメラ付き体温計で体温チェックを行い、37.5℃以上の方は参加を控えて頂きたい。
・急激な天候(雷雨等)の変化による中断、中止等判断
参加者の安全を考慮し、雷雨等の急激な天候の変化が予想される段階で中断・レース距離の変更を検討する。
・コース内に消防署があるため緊急車両が出動する場合がある。状況によってレースをスロー走行あるいは、一時中
断するニュートラリゼーションを適用する。再開はタイムギャップ(タイム差30秒以上の場合)をもって行う。
・再スタート、キャンセル、レース成立の判断は、主催者及びコミッセールの判断・指示に従うこと。
なお、レースがキャンセルされた場合は、完走ポイントのみ付与する。
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ARTICLE 19. / 第19条 ジュニア・ユースギア比規制について
JCF競技規則第28条により、本レースへ参加するジュニアカテゴリー及びユースカテゴリー(定義は下記)
の選手については、下記のとおりギア比の制限を行う。
ジュニア :7.93m(ex. 52T×14T)
ユース1:7.01m(ex. 52T×16T、46T×14T)
ユース2:6.10m(ex. 46T×16T)
※参照:CF競技規則集 付表4-1より。
【各カテゴリーの定義】
ジュニア(2022年に18歳、17歳の誕生日を迎える、2004年、2005年生まれの者)
ユース1(Y1、U17)(2022年に16歳、15歳の誕生日を迎える、2006年、2007年生まれの者)
ユース2(Y2、U15)(2022年に14歳、13歳の誕生日を迎える、2008年、2009年生まれの者)
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