JBCF公式PDF表示ページ
path: 2023/09/231021_かすみがうらRRテクニカルガイド_1016.pdf
source_url: https://jbcfroad.jp/wp-content/uploads/2023/09/231021_%E3%81%8B%E3%81%99%E3%81%BF%E3%81%8C%E3%81%86%E3%82%89RR%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89_1016.pdf
local_pdf_url: /jbcf/pdf/files/2023/09/231021_%E3%81%8B%E3%81%99%E3%81%BF%E3%81%8C%E3%81%86%E3%82%89RR%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89_1016.pdf
updated_at: 2026-05-22 06:50:13
file_size: 1.76MB
status: local file exists
この領域はPDF本文から機械的に抽出したテキストです。要約や解釈ではなく、AIが公式PDFの内容を読み取りやすくするための補助情報です。
2023 JBCF CYCLE ROAD SERIES
第3回 JBCF かすみがうらロードレース
TECHNICAL GUIDEBOOK
大会実施概要
OUTLINE OF THE EVENT
Ver-231016
◆開催日 2023年10月22日(日)
◆開催地 茨城県かすみがうら市坂・田伏 特設コース(4.8kmコース)
◆主催 JBCF(一般社団法人 全日本実業団自転車競技連盟)
◆主管 JBCF(一般社団法人 全日本実業団自転車競技連盟)
◆ツアー協賛 (株)シマノ / シマノセールス(株)/ パナソニックサイクルテック(株)/(株)あさひ
(一社)自転車協会 /(株)パールイズミ / 弱虫ペダル /(株)オージーケーカブト
◆協力 かすみがうら市 / かすみがうらアクティビティコミッション
1
1.スケジュール
内容 開始-終了予定時刻 備考
10月21日(土)
マネージャーミーティング 19:00 – 19:15 ZOOM
10月22日(日)
交通規制 7:30 – 16:00
JBCF 本部テント
選手ライセンスコントロール 6:30 – 10:00 ※E2/E3、F は 7:30 まで
※E1、Y1 は 9:00 まで
コミッセールミーティング 7:30 – 7:50 競技本部付近
試走 7:40 – 8:10 コースインは7:55まで
E2/E3 4.8kmx10周=48.0km 8:20 – 9:50 4.8kmコース
F 4.8kmx10周=48.0km 8:23 – 10:00 〃
インターバル 10:00 – 10:10 車両通行
E1 4.8km x15周=72.0km 10:10 – 12:00 4.8kmコース
Y1 4.8km x12周=57.6km 10:13 – 11:45 〃
表彰式(E2/E3、F)
10:45 – 11:05 表彰エリア
年間表彰式(JFT)
表彰式(E1、Y1)
12:00 – 12:20 〃
年間表彰式(JET、Y1)
試走 12:00 – 12:30 コースインは12:10まで
JPT 4.8km x23周= 110.4km 12:45 – 15:45 4.8kmコース
表彰式・年間表彰式(JPT) 15:50 – 16:10 表彰エリア
2
2.競技規則
UCI及び(公財)日本自転車競技連盟(JCF)の規則並びに本大会特別規則に加え、
(一社)全日本実業団自転車競技連盟(JBCF)が定める規定等により運営する。
『JCF競技規則集』
https://jcf.or.jp/road/rule/
『 JPT規程2023、JBCF規程2023 』
https://www.jbcf.or.jp/membership/guide/
3.その他参加にあたっての注意事項
(1)レーススタート時間、表彰式開始時間は、変更の可能性があるので注意すること。
(2)会場周辺の道路を走行される場合は道路交通法を厳守し、モラルを持ち、
マナーを守って行動すること。
(3)フレームプレートと計測タグを持ち帰ってしまった場合は早急に事業部
(race@jbcf.or.jp)まで連絡すること。
(4) 予測できない事故や天候の変化により競技運営が不可能とレースディレクターが判断し
た場合、大会を中止または内容を変更する場合がある。
この場合原則参加料は返金しない。
(5)緊急連絡先(大会期間中に限る。)
【JBCF事業部 携帯:090-6721-9874】
4.コミッセール等
レースディレクター :力石 達也
チーフコミッセール :芦澤 拓郎
コミッセールパネル :平 武、伊藤 将史
5-1.会場(詳細一覧)
【開催地】 茨城県かすみがうら市坂・田伏 特設コース(4.8km周回コース)
会場への交通案内
*お車で
【常磐自動車道 土浦北I.C 約30分(20km)】
ナビ目的地:かすみがうら市歴史博物館
〒300-0214 茨城県かすみがうら市坂1029
かすみキッチン(〒300-0214 茨城県かすみがうら市坂4784番地)
*電車で(首都圏より)
JR常磐線 土浦駅下車 約18km タクシーにて約30分
【競技本部】 OFFICIAL ZONE1 S/F付近 競技本部 参照:P6 MAP②
【ライセンスコントロール】 JBCF本部
参照:P2 1.スケジュール、 P6 MAP②
3
5-2.(詳細一覧)
【バイクチェック・サイン】 バイクチェックテント
※バイクチェック及びサインは、全選手に対し行う。 参照:P6MAP②
【マネージャーミーティング】時間等の参照:P2 1.スケジュール
※1 各自の電波状況を良く確認すること。
※2 質問をする場合は、Zoom内の「チャット」または「ミュート解除」にて、
発言すること。
≪MTG URL≫(TT&RR共通)
https://us02web.zoom.us/j/83604746239?pwd=ZGw5czJsdWhWRmpGSjRP
R29CbjFOUT09
ミーティング ID: 836 0474 6239
パスコード: 203336
【メディア駐車場】 参照:P7MAP③ 「4.歩崎観音下 約100台」
【JPT優先駐車場】 JPT TEAM PIT ZONE 参照:P6MAP②
※1 各チーム代表者宛に「駐車証」案内をメールにて送付する。
※2 コース進入時に「駐車証」を確認するので、フロントガラスへの掲示
を行うこと。
【選手駐車場】 参照:P7 MAP③
1.ガーデンパークシェル 100台
2.艇格納庫 20台
3.JA水郷つくば 旧 霞ケ浦東支店 アスファルト30台 砂砂利30台
6.志戸崎農村集落センター 60台
※全ての駐車場は10/22(日)6時開場
※4、5への駐車は禁止
※前夜からの場所取り等は禁止
※一般利用者用にかすみがうら市が確保している「かすみキッチン前
駐車場」に毎年選手やチーム関係者の車両が駐車し問題となって
おります。継続開催のためにもルールを守って指定駐車場へ駐車
ください。
【観戦者駐車場】 参照:P6 MAP② かすみキッチン駐車場(水色枠)
P7 MAP③ 1~6
【大会運営関係者】 参照:P7MAP③ 「4.歩崎観音下 約100台」
4
10/22 第3回 JBCF かすみがうらロードレース
(日) MAP① コースマップ
コース 4.8km/周 3
km
メイン会場
かすみがうら市歴史博物館
・Team PIT ZONE(JPT)
・表彰
・本部機能(競技本部・受付・救護等) 4
km
2
km
SF
100
200 1
km
300
500
5
10/22 第3回 JBCF かすみがうらロードレース
(日) MAP② 会場レイアウト、S/F付近
①ガーデンパークシェル Feed&Litter
Zone
選手駐車場
沿道住民
車両 J PRO TOUR
Team PIT
S F 競技 レース随行車両
本部 COM
救護
JBCF本部
BIKE ①~⑦
表彰
INSPECTION
召集
規制外
JPT TEAM PIT ZONE
① シマノレーシングチーム ⑥ イナーメ信濃山形 ⑪ 京都産業大学
② TEAM BRIDGESTONE Cycling ⑦ アヴニールサイクリング山梨 ⑫
③ 群馬グリフィンレーシングチーム ⑧ 備後しまなみeNShare ⑬
④ 弱虫ペダル サイクリングチーム ⑨ Bellmare Racing Team ⑭
⑤ CIEL BLEU KANOYA ⑩ 稲城FIETSクラスアクト ⑮
JPT進入ルート
JPT各車両においては、レース開催中の車両進入となる為、市立歩崎公園駐車場付近より、
マーシャル(コミッセール)の合図によって、コースへ進入し、各チームピットへ駐車すること。
(参照:P7MAP③)
※ 進入時間によっては、長時間待機する場合がある。 予め留意すること。
※ 一般道の交通の妨げにならないよう、公園駐車場内にて進入可の合図を待つこと。
6
10/22 第3回 JBCF かすみがうらロードレース
(日) MAP③ 駐車場一覧
3
コース km
4.8km/周
③
②
メイン会場
かすみがうら市歴史博物館
・Team PIT ZONE(JPT)
・表彰
・本部機能(競技本部・受付・救護等)
2
km
4
① km
SF
かすみがうら市
100 ④
歴史博物館
200 1
km
300
⑤ JPT
進入ルート
⑥
500
1.ガーデンパークシェル 100台(※10/22(日)6時開場前の入口付近への停車禁止)
2.艇格納庫 20台
3.JA水郷つくば 旧 霞ケ浦東支店 アスファルト30台 砂砂利30台
4.歩崎観音下 100台(選手、チーム関係者等は駐車不可)
5.かすみキッチン アスファルト 30台(選手、チーム関係者等は駐車不可)
6.かすみキッチン横 30台
7.志戸崎農村集落センター 60台
8.田伏農村集落センター 15台(〒300-0202 茨城県かすみがうら市田伏3841)
9.霞ヶ浦庁舎 181台
※1 台数に限りがある為、なるべく乗り合いでの来場をすること。
全ての駐車場は10/22(日)6時開場。
前夜からの場所取り等は禁止。
停められない場合は、約4.7km離れた、市役所駐車場に駐車すること。
かすみがうら市役所 霞ヶ浦庁舎 〒300-0124 茨城県かすみがうら市大和田562
※2 テント、椅子、テーブル等設置する場合は混雑状況に応じ、互いに譲り合って利用すること。
※3 駐車場内にゴミなどは捨てず持ち帰ること。
7
第3回かすみがうらロードレース
大会特別規則
Part1 General Aspects / 第1部 総務事項
A. 第3回かすみがうらロードレース
第3回かすみがうらロードレースは、自転車を愛好する若人が、それぞれの分野において日頃鍛錬を重ね
た技術と能力を競い合い、体力の向上及び健全な精神の滋養をはかり、自転車競技を通じて地域社会
との交流に寄与することを目的とする。
B. 各チームのための車両
チームカーの運用は行わない。
C. 救急措置
土浦協同病院 茨城県土浦市おおつ野4丁目1番1号 029-830-3711
東京医科大学茨城医療センター 茨城県稲敷郡阿見町中央3丁目20-1 029-887-1161
※状況により別の病院へ搬送される場合がある。また、会場の救護所では応急処置のみとする。
Part2 Technical Aspects / 第2部 競技事項
ARTICLE 1. / 第1条 主催者
本大会は、最新のUCI、JCF競技規則集及び本大会特別規則(以下、「規則等」という。)並びに
「JPT規程2023、JBCF規程2023(以下、「JBCF規程」という。)」により、JBCFが主催及び競技面を
主管し、2023年10月22日に行われる。
ARTICLE 2. / 第2条 参加について
本大会は、「JBCF規程2023」に従い、2023年度JBCF加盟登録を完了し、大会実施要項の申込方
法の通りにエントリーした競技者及びJBCFが特別に認めた競技者が参加できる。
ARTICLE 3. / 第3条 ランキング
本大会は、大会要項並びに第15条に記載の各カテゴリーに設定されたレイティングに従い、JBCF2023
ロードレースポイント表に基づきポイントが付与される。
なお、付与されたポイントは、JBCF年間ランキングに反映される。
ARTICLE 4. / 第4条 大会本部、ライセンスコントロール、マネージャーミーティングについて
大会本部機能は、P6「MAP②」記載の「JBCF本部」とする。
ライセンスコントロールの場所と時間については、「P2 1.スケジュール」に記載の通りとする。
ARTICLE 5. / 第5条 各種情報とコミュニケ
競技結果と各種情報は、JBCF本部(参照:P6MAP②)、HP並びにSNS等にて掲載する。
ARTICLE 6. / 第6条 ラジオツアー
ラジオツアーは実施しない。
8
ARTICLE 7. / 第7条 検車・招集・出発
(1)検車
競技者は、各自のスタート15分前までに、P6MAP②記載の「バイクチェック」にて、検車を受けること。
また、ギア比規制があるカテゴリーに所属する選手が、各レースの表彰対象の着順 (1~6位) を受け
た際は、フィニッシュ後に必ずギア比チェックを実施する。コミッセール等の指示に従うこと。
(2)招集
検車後、P6MAP②所定の招集エリアに集合すること。
(3)出発
コースオープン後、アッシャーの指示に従い、招集エリアからスタートラインに移動する。
ARTICLE 8. / 第8条 ニュートラルサポート
競技中のニュートラルサポートは、JPT、F、E1においてMAVICにて実施される。
ディスクブレーキ付ホイールのサポートは、ローターサイズが「フロント 160、リア 140」のみとなる。が
ARTICLE 9. / 第9条 飲食料の補給
飲食料の補給は、JPTとE1カテゴリーのみで認め、原則 7周回完了(スタートより33km地点)後より残り
4周回目に入った後(フィニッシュまで残り約20kmの地点まで)の間とする。
補給はP6MAP②に示す、S/Fライン通過後のFeed Zone(フィードゾーン)において、コース進行方向左
側から行う。
なお、FEED ZONEにて、補給可能なスタッフは、以下の通り。
①有効なライセンス(JCFチーム・アテンダント、日本スポーツ協会・自転車競技各級コーチまたは指導
員)保持者であること。
②各チーム最大3名までとし、出走者が3名未満のチームは、出走する選手と同じ人数までとする。
(ex.出走2名=スタッフ2名まで、出走1名=スタッフ1名まで)
レース終了後は速やかに、各自のボトル・補給食のゴミ等を必ず撤収すること。
【ゴミの投棄】
①食料、食料袋、ボトル、衣類、ごみなどの投棄をしてはならない。
②LITTER ZONE内に安全に置く場合はこの限りではない。
③定められた区間以外での投棄が認められた競技者またはチームはペナルティの対象となる。
ARTICLE 10. / 第10条 機材の補給
チームからの機材交換はコース全周で認める。その交換は原則コース進行方向左側で行うこととし、他選
手の安全に配慮すること。
ARTICLE 11. / 第11条 タイムアウト
コントロールライン(フィニッシュライン)で先頭より一定時間遅れ、コミッセールが完走不可能と判断した選手
は、DNFとする。コース上においてもコミッセールによりDNFを宣言することがある。その際はコミッセールの指
示に速やかに従うこと。 コースを順走で戻る場合は、ゼッケンを取り走行すること。
ARTICLE 12. / 第12条 スタート方式について
全てのカテゴリーにおいてローリングスタートとする。
正式スタートは,1コーナー先(約500m先)にて、コミッセールの合図で行う。ローリング中の事故による正
式スタートの延期は原則として行わない。ただし、複数の選手が絡む落車等の事案が起きた場合は、協議
のうえ続行するかを決定する。
9
ARTICLE 13. / 第13条 棄権、失格について
失格、または棄権した競技者は、競技を続けることも非公式に追走することもできない。 自走可能な選
手は、ゼッケンを取りコミッセール等の指示に従い、コース外へ離脱すること。
ARTICLE 14. / 第14条 表彰
本大会においては、最終順位等について下記の通り表彰される。
開催日 カテゴリー レイティン 対象 賞
グ
10月22日 着順 1位~3位、 賞状、副賞
(日) ランキング ツアーリーダー リ–ダ–ジャージ
JPT SILVER (プロリーダー、U23)
中間SP 7,17周回完了時の先頭通過 副賞
者
敢闘賞 副賞
着順 1位~6位、 賞状、副賞
E1 A ランキング ツアーリーダー リ–ダ–ジャージ
(イエロー、U19)
中間SP 10周回完了時の先頭通過者 副賞
E2/E3 B 着順 1位~6位 賞状、副賞
中間SP 7周回完了時の先頭通過者 副賞
着順 1位~3位 賞状、副賞
F B ランキング ツアーリ–ダ– リ–ダ–ジャージ
中間SP 7周回完了時の先頭通過者 副賞
Y1 B 着順 1位~6位 賞状、副賞
ランキング ツアーリーダー リ–ダ–ジャージ(U17)
中間SP 7周回完了時の先頭通過者 副賞
※1 各カテゴリーにおいて、出走人数が 5 名以下の場合は、1 位のみを表彰する。
※2 入賞対象者は必ず表彰式に出席し、出席不能な場合は代理を立てること。
※3 参加者は主催者によって企画された種々の公式セレモニーに正しい服装で出席することを義務付ける。
また、表彰対象者は登壇時はチームジャージ着用を義務付ける。
※4 レース進行状況により、開始/終了時刻が変動する可能性がある為、表彰対象選手・チーム等は、
会場アナウンスに注意すること。
敢闘賞(高木秀彰記念賞)
本賞は、優勝した選手のみならず、果敢な走りをした選手への賞賛を惜しまなかった故人の姿勢に倣い、特
に若手選手の積極的な走りを評価し、将来につなげて欲しいという願いを込め、JPTにおいて毎レース1名を選
出し賞金を贈る。
なお、該当者不在の場合は、対象者無しとする。
10
ARTICLE 15. / 第15条 ペナルティ
ペナルティは、 UCI/JCF規則による。
ARTICLE 16. / 第16条 レース中断・キャンセルについて
予測できない事故や天候の変化により競技運営が不可能とレ–スディレクタ–等が判断した場合、大会
を中止または内容を変更することがある。この場合の参加料は原則返金しない。スケジュ–ル等は変更する
場合があるため、必ず最新のテクニカルガイドおよびコミュニケを確認すること。
なお、レースがキャンセルされた場合は、完走ポイントのみ付与する
ARTICLE 17. / 第17条 アンチドーピング
日本アンチ・ドーピング規定及び日本自転車競技連盟アンチ・ドーピング規程に準じる。
ARTICLE 18. / 第18条 ギア比規制について
規則等により、本レースへ参加するユースカテゴリー(定義は下段参照)の選手については、以下のとお
りギア比の制限を行うものの、その機材を準備できない場合は、対象外ギアを使用しない誓約をすることで
参加を認める。対象者はエントリー時点でこれに誓約したものとみなす。(2023年4月JCF主催チャレン
ジロードレースの運用に準拠)
なお、ジュニアカテゴリーのギア比規制は、本年より設定されない。
ユース1:7.01m(ex. 52T×16T、46T×14T)
ユース2:6.10m(ex. 46T×16T)
※参照:JCF競技規則集 付表2-4より。
【各カテゴリーの定義】
ジュニア(2023年に18歳、17歳の誕生日を迎える、2005年、2006年生まれの者)
ユース1(Y1、U17)(2023年に16、15歳の誕生日を迎える、2007年、2008年生まれの者)
ユース2(Y2、U15)(2023年に14、13歳の誕生日を迎える、2009年、2010年生まれの者)
11
ユースカテゴリー以下の競技者に適用(U17カテゴリー以下は、JCFが定める規則による。)
12