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2024 JBCF CYCLE ROAD SERIES
第2回 JBCF 志布志クリテリウム
TECHNICAL GUIDEBOOK
大会実施概要
OUTLINE OF THE EVENT
Ver-240218
◆開催日 2024年2月25日(日)
◆開催地 志布志しおかぜ公園(鹿児島県志布志市志布志町安楽296-1)付近
◆主催 JBCF(一般社団法人 全日本実業団自転車競技連盟)
◆主管 JBCF(一般社団法人 全日本実業団自転車競技連盟)
◆ツアー協賛 (株)シマノ / シマノセールス(株)/ パナソニックサイクルテック(株)/(株)あさひ
(一社)自転車協会 /(株)パールイズミ / 弱虫ペダル /(株)オージーケーカブト
◆共催 鹿児島県自転車競技連盟 / 鹿屋市 / 志布志市 / 肝付町
◆後援 鹿児島県
◆協力 医療法人青仁会 池田病院
1
1.スケジュール
内容 開始-終了予定時刻 備考
2月24日(土)
ライセンスコントロール RR会場@JBCF本部テント
13:00 - 15:00
(選手、TA等 JPT選手変更届含む) 2/23(金) 13:00-16:00受付可
マネージャーミーティング 19:30 - 19:45 ZOOMのみ(参加は、P4参照)
2月25日(日)
交通規制 6:30 - 16:00
受付・表彰エリア内受付テント
ライセンスコントロール ※E2、E3は7:30まで
7:00 - 10:30
(選手、TA等 JPT選手変更届含む) ※以降は、E1及びJPTを除き、ス
タート時刻の90分前まで。
コミッセール等ミーティング 7:30 - 7:45 JBCF本部テント
試走 7:10 - 7:30 2.9kmコース
参加カテゴリーにおける
バイクチェック 全カテゴリー共通
スタート時刻15分前まで
参加カテゴリーにおける
出走サイン 全カテゴリー共通
スタート時刻10分前まで
E2 2.9km× 8周=23.2km 8:00 - 8:35 〃
E3 2.9km× 8周=23.2km 8:45 - 9:20 〃
M 2.9km× 8周=23.2km 9:30 - 10:05 2.9kmコース
表彰式(E2、E3) 9:35 - 9:45 表彰エリア
E1 2.9km×14周=40.6km 10:15 - 11:15 2.9kmコース
表彰式(Ⅿ) 10:30 - 10:40 表彰エリア
表彰式(E1) 11:30 - 11:40 表彰エリア
試走 11:15 - 11:45 2.9kmコース
JPT 2.9km×20周=58.0km 12:15 - 13:40 2.9kmコース
F 2.9km× 8周=23.2km 13:45 - 14:25 2.9kmコース
表彰式(JPT) 14:00 - 14:15 表彰エリア
Y1 2.9km× 8周=23.2km 14:35 - 15:15 2.9kmコース
表彰式(F、Y1) 15:25 - 15:40 表彰エリア
2
2.競技規則
UCI及び(公財)日本自転車競技連盟(JCF)の規則並びに本大会特別規則に加え、
(一社)全日本実業団自転車競技連盟(JBCF)が定める規定等により運営する。
『JCF競技規則集』
https://jcf.or.jp/road/rule/
『 JPT規程2024、JBCF規程2024 』
https://www.jbcf.or.jp/membership/guide/
3.その他参加にあたっての注意事項
(1)レーススタート時間、表彰式開始時間は、変更の可能性があるので注意すること。
(2)会場周辺の道路を走行される場合は道路交通法を厳守し、モラルを持ち、
マナーを守って行動すること。
(3)フレームプレートと計測タグを持ち帰ってしまった場合は早急に事業部
(race@jbcf.or.jp)まで連絡すること。
(4) 予測できない事故や天候の変化により競技運営が不可能とレースディレクターが判断し
た場合、大会を中止または内容を変更する場合がある。
この場合原則参加料は返金しない。
(5)緊急連絡先(大会期間中に限る。)
【JBCF事業部 携帯:090-6721-9874】
4.コミッセール等
レースディレクター :力石 達也
チーフコミッセール : 平 武
コミッセールパネル :平 武 / 岡和田 真治 / 見崎 仁郎
5-1.会場(詳細一覧)
【開催地】 志布志しおかぜ公園特設コース 2.9km/1周(右周り)
(鹿児島県志布志市志布志町安楽296-1)
会場への交通案内
※車で
【東九州自動車道 志布志IC 約10分(5㎞) 】
※JR日南線(志布志駅より会場までシャトルバス有り)徒歩35分
【競技本部】 OFFICIAL ZONE1 しおかぜ公園駐車場 (参照:P6 MAP②)
【ライセンスコントロール】 JBCF本部テント
参照:P2 1.スケジュール、 P6 MAP②
3
5-2.(詳細一覧)
【バイクチェック・サイン】 バイクチェックテント
※バイクチェック及びサインは、全選手に対し行う。 参照:P6MAP②
【マネージャーミーティング】
参加チームの代表等は、必ず出席すること。
なお、参加しない場合のペナルティはないものの、出席しないことによる不利益について、主催者
は弁償しない。 参照:P2 1.スケジュール
※1 各自の電波状況を良く確認すること。
※2 質問をする場合は、Zoom内の「チャット」または「ミュート解除」にて、発言すること。
≪MTG URL≫(RR&CR共通)
https://us02web.zoom.us/j/82867888899?pwd=M3RrS1ZScExhVmJ1VlpiW
HRWcWFlQT09
ミーティング ID: 828 6788 8899
パスコード: 035421
【駐車場】
観戦者等 参照:P7 MAP④
メディア・取材 参照:P6 MAP②、P7 MAP④、P8 MAP➅
【選手駐車場】
参加選手 参照:P7 MAP④、P8 MAP➅
※1 参加チームにおいては、各チーム代表者宛に「駐車証」案内をメールにて送付する。
※2 「駐車証」を確認するので、フロントガラスへの掲示を行うこと。
※3 P7の注意事項を各自参照のこと。
【JPT優先駐車場】
JPT TEAM PIT ZONE 参照:P8 MAP⑤・⑥
※1 各チーム代表者宛に「駐車証」案内をメールにて送付する。
※2 コース進入時に「駐車証」を確認するので、フロントガラスへの掲示を行うこと。
【大会運営関係者】 参照:P6 MAP②、P7 MAP④、P8 MAP➅
4
2/25 第2回 JBCF 志布志クリテリウム
(日) MAP① コースマップ
5
2/25 第2回 JBCF 志布志クリテリウム
(日) MAP② 会場レイアウト(しおかぜ公園駐車場 OFFICIAL ZONE)
2/25 第2回 JBCF 志布志クリテリウム
(日) MAP③ Deviation / 選手導線
6
2/25 第2回 JBCF 志布志クリテリウム
(日) MAP④ 会場レイアウト(選手駐車場)
P1:大会関係者、メディア、JPT優先駐車場(※要 車両証)
P2:選手駐車場(※要 車両証)
P3:選手駐車場、一般(観戦者)駐車場
P4:選手駐車場、一般(観戦者)駐車場 / その他:JR志布志駅前市営駐車場(シャトルバス有り)
【注意事項】
※1 「P1」駐車場(メイン会場)へは、JPT以外の選手・チーム関係者の進入は出来ない。チーム関係者は配
信された「車両証」を車両の見える位置に提示すること。
※2 「P1」JPT優先駐車場は、各チーム車両4台分のスペースとする。それ以上の車両の乗り入れ・駐車は不可
とし、人員及び機材等の搬入において、一時的に停車することも認めない。(コース外の規制エリア付近ま
では可)
※3 「P1」、「P2」への進入経路は、それぞれ異なるため注意すること。(参照:P8 MAP➅)
また、交通規制区間内へ進入するため、「車両証」を掲示しない車両の進入は一切不可とする。
※4 「P2」への進入に際し、道路構造上、反対車線からのアプローチをとるため、警備員係員の指示に従うこと。
※5 駐車場内における事故、トラブル等に関し、主催者側では一切の責任を負わない。
※6 各駐車場とも、台数に限りがあるため、譲り合って使用すること。
※7 駐車場から、OFFICIAL ZONE等への移動における自転車の乗車は、コース上以外可とする。
移動の際は、コース脇の歩道、及び園内道を使用すること。(公園内の芝生への進入は禁止する。)
歩道や園内道路は、大会関係者以外の方の利用者もいるため、走行の際はモラルを持った行動を行うこと。
※8 ゴミは各自、チームで必ず持ち帰ること。公園内のゴミ箱の使用は禁止する。
※9 公園内の施設を何らかの事情で損壊した場合は、速やかに主催者(大会本部)に申し出ること。
※10 試走時間やレース外の公道走行については、交通法規を遵守の上、走行すること。
※11 大会期間中は、一般利用者も多いため、指定された場所以外の使用を禁止する。
7
2/25 第2回 JBCF 志布志クリテリウム
(日) MAP⑤ 会場レイアウト(JPT優先駐車場)
①シマノレーシング
②KINAN Racing Team
③TEAM BRIDGESTONE Cycling
④マトリックスパワータグ
⑤愛三工業レーシング
⑥群馬グリフィンレーシング
⑦CIEL BLEU KANOYA
⑧イナーメ信濃山形
⑨アヴニールサイクリング山梨
⑩備後しまなみeNshare
⑪Bellmare Cycling Road Team
⑫稲城FIETSクラスアクト
⑬ヴェロリアン松山
⑭Sparkle Oita Racing Team
⑮ヴィクトワール広島
⑯VC FUKUOKA
⑰TeamCyclersSNEL
2/25 第2回 JBCF 志布志クリテリウム
(日) MAP⑥ 進入経路P1(OFFICIAL ZONE/JPT TEAM PIT)及びP2
通行規制:6時30分~16時
P1--------大会関係者・メディア・JPT
P2--------選手(JET/JFT/JMT/JYT)
※警備員・係員への車両証の掲示が必要。
※一時的に進入できない時間帯も有る。
8
2/25 第2回 JBCF 志布志クリテリウム
(日) MAP⑥ 走行注意箇所Ⅰ
コントロールラインのストレート部分において、路面が下がっている区間は一車線とする。
(対象箇所は、以下のとおり、フェンス及び▲コーン等で表示)
また、直角コーナー、180°ターン(折り返し)等、十分注意のうえ、走行すること。
② ① S/F地点
直角カーブ
③ ④
① S/F地点より約160mで一車線 ② この先50mで直角カーブ
③ 直角カーブより約80mで一車線 ④
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2/25 第2回 JBCF 志布志クリテリウム
(日) MAP⑦ 走行注意箇所Ⅱ
第1コーナー俯瞰 S/F後方 俯瞰
第1コーナーからS/F方向 俯瞰
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第2回 JBCF 志布志クリテリウム
大会特別規則
Part1 General Aspects / 第1部 総務事項
A. 第2回 JBCF 志布志クリテリウム
第2回 JBCF 志布志クリテリウムは、自転車を愛好する若人が、それぞれの分野において日頃鍛錬を重
ねた技術と能力を競い合い、体力の向上及び健全な精神の滋養をはかり、自転車競技を通じて地域社
会との交流に寄与することを目的とする。
B. 各チームのための車両
チームカーの運用は行わない。
C. 救急措置
休日当番医・夜間救急の問合せ先について(志布志市ホームページ)
https://www.city.shibushi.lg.jp/soshiki/9/2300.html
※状況により別の病院へ搬送される場合がある。また、会場の救護所では応急処置のみとする。
Part2 Technical Aspects / 第2部 競技事項
ARTICLE 1. / 第1条 主催者
本大会は、最新のUCI、JCF競技規則集及び本大会特別規則(以下、「規則等」という。)並びに
「JPT規程2024、JBCF規程2024(以下、「JBCF規程」という。)」により、JBCFが主催及び競技面を
主管し、2024年2月25日に行われる。
ARTICLE 2. / 第2条 参加について
本大会は、「JBCF規程2024」に従い、2024年度JBCF加盟登録を完了し、大会実施要項の申込方
法の通りにエントリーした選手及びJBCFが特別に認めた選手が参加できる。
ARTICLE 3. / 第3条 ランキング
本大会は、大会要項並びに第14条に記載の各カテゴリーに設定されたレイティングに従い、JBCF2024
ロードレースポイント表に基づきポイントが付与される。
なお、付与されたポイントは、JBCF年間ランキングに反映される。
ARTICLE 4. / 第4条 大会本部、ライセンスコントロール、マネージャーミーティングについて
大会本部機能は、P6「MAP②」記載の「JBCF本部」とする。
ライセンスコントロールの場所と時間については、「P2 1.スケジュール」に記載の通りとする。
ARTICLE 5. / 第5条 各種情報とコミュニケ
競技結果と各種情報は、 P6「MAP②」記載の「JBCF本部」 、HP並びにSNS等にて掲載する。
ARTICLE 6. / 第6条 ラジオツアー
ラジオツアーは実施しない。
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ARTICLE 7. / 第7条 検車・招集・出発
(1)検車及びサイン
選手は、参加する各カテゴリーのスタート15分前までに、P6MAP②記載のOFFICIAL ZONE2
「検車/サイン」にて、バイクチェック(検車)を受けた後、スタート10分前までに出走サインを終えること。
なお、ギア比規制があるカテゴリーに所属する選手が、各レースの表彰対象の着順 (1~6位) を受け
た際は、フィニッシュ後に必ずギア比チェックを実施する。コミッセール等の指示に従うこと。
(2)招集等
検車後、P6MAP②記載の招集エリアに集合すること。
(3)出発
コースオープンの確認が取れた後、アッシャー等の指示に従い、招集エリアからスタートラインに移動する。
ARTICLE 8. / 第8条 ニュートラルサポート
ニュートラルサポートは、全カテゴリーにおいて行わない。が
ARTICLE 9. / 第9条 飲食料の補給
飲食料等の補給は認めない。 ただし、天候等により変更する場合がある。
ARTICLE 10. / 第10条 機材の補給
チームからの機材(バイクやホイール)交換は、P5 MAP①記載のPIT ZONEのみ全カテゴリー認める。
その交換は、原則コース進行方向右側 で行うこととし、他選手の安全に配慮すること。また、車両が通過す
ることがある為、コミッセールの指示に従うこと。
ARTICLE 11. / 第11条 タイムアウト
原則として周回遅れ及び周回遅れとなることが見込まれる選手はDNFとする DNFの宣告は地上コミッ
セールまたはモトコミッセールが行う。また、競技管理上、周回遅れ以外の選手のDNF宣告をすることもある。
コミッセールの指示に従うこと。
ARTICLE 12. / 第12条 スタート方式について
全カテゴリー、ローリングスタートとする。コミッセール等の指示に従うこと。ローリング中の事故による正式ス
タートの延期は原則として行わない。ただし、複数の選手が絡む落車等の事案が起きた場合は、協議のうえ
決定する。
ARTICLE 13. / 第13条 棄権、失格について
失格、または棄権した選手は、競技を続けることはできない。
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ARTICLE 14. / 第14条 表彰及びレイティング等
本大会においては、最終順位等について下表の通り表彰される。
開催日 カテゴリー レイティング 対象 賞
2月25日 着順 1位~3位、 賞状、副賞
(日) JPT BRONZE ランキング ツアーリーダー リ–ダ–ジャージ
(プロリーダー、U23)
中間SP 2,8,12周回完了時の先頭通過者 副賞
着順 1位~6位、 賞状、副賞
E1 E ランキング ツアーリーダー リ–ダ–ジャージ
(イエロー、U19)
中間SP 4,10周回完了時の先頭通過者 副賞
着順 1位~6位 賞状、副賞
E2,E3 F
中間SP 5周回完了時の先頭通過者 副賞
着順 1位~3位 賞状、副賞
F F ランキング ツアーリ–ダ– リ–ダ–ジャージ
中間SP 5周回完了時の先頭通過者 副賞
着順 1位~6位 賞状、副賞
ランキング ツアーリーダー リ–ダ–ジャージ
Y1,M F
(U17,マスターズ)
中間SP 5周回完了時の先頭通過者 副賞
※1 各カテゴリーにおいて、出走人数が 5 名以下の場合は、1 位のみを表彰する。
※2 入賞対象者は必ず表彰式に出席し、出席不能な場合は代理を立てること。
※3 選手は主催者によって企画された種々の公式セレモニーに正しい服装で出席することを義務付ける。
また、表彰対象者は登壇時のチームジャージ着用を義務付ける。
※4 レース進行状況により、開始/終了時刻が変動する可能性がある為、表彰対象選手・チーム等は、
会場アナウンスに注意すること。
※5 Y1については、JBCF規程第45条第4項を一部準用せず、オープン参加選手も表彰対象とする。
ただし、着順及びツアーポイントの付与は行わない
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ARTICLE 15. / 第15条 ペナルティ
ペナルティは、 UCI/JCF規則による。
ARTICLE 16. / 第16条 レース中断・キャンセルについて
予測できない事故や天候の変化により競技運営が不可能とレ–スディレクタ–等が判断した場合、大会
を中止または内容を変更することがある。この場合の参加料は原則返金しない。スケジュ–ル等は変更する
場合があるため、必ず最新のテクニカルガイドおよびコミュニケを確認すること。
なお、レースがキャンセルされた場合は、完走ポイントのみ付与する
ARTICLE 17. / 第17条 アンチドーピング
日本アンチ・ドーピング規定及び日本自転車競技連盟アンチ・ドーピング規程に準じる。
ARTICLE 18. / 第18条 ギア比規制について
規則等により、本レースへ参加するユースカテゴリー(定義は下段参照)の選手については、以下のとお
りギア比の制限を行うものの、その機材を準備できない場合は、対象外ギアを使用しない誓約をすることで
参加を認める。対象者はエントリー時点でこれに誓約したものとみなす。(2023年4月JCF主催チャレン
ジロードレースの運用に準拠)
なお、ジュニアカテゴリーのギア比規制は、設定されない。
ユース1:7.01m(ex. 52T×16T、46T×14T)
ユース2:6.10m(ex. 46T×16T)
※参照:JCF競技規則集 付表2-4より。
【各カテゴリーの定義】
ジュニア(2024年に18歳、17歳の誕生日を迎える、2006年、2007年生まれの者)
ユース1(Y1、U17)(2024年に16、15歳の誕生日を迎える、2008年、2009年生まれの者)
ユース2(Y2、U15)(2024年に14、13歳の誕生日を迎える、2010年、2011年生まれの者)
ARTICLE 19. / 第19条 ニュートラリゼーションについて
(1)各カテゴリーのレースにおいて、1周回のニュートラリゼーションを認める。
ただし、地上または移動コミッセールにより認定を受けない場合はニュートラリゼーションを認めない。
復帰する際には、コミッセールの指示に従うこと。
(2) 適用条件は、「正当な落車」「パンク」「自転車の重要な部分の破損」のみに限られ、その他の理由
(変速不良、体調の悪化等)では、ニュートラリゼーションは認められない。
(3) 残り2周回 (残距離5.8km)以後はニュートラリゼーションを認めない。
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ユースカテゴリー以下の選手に適用(U17カテゴリー以下は、JCFが定める規則による。)
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