0308トラック平塚大会_COM3

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第 2 回 JBCF トラック記録会 平塚大会
                       JBCF トラックチャレンジシリーズ 第 1 戦
                       神奈川県自転車競技連盟トラック記録会
                開催日︓2026 年 3月 8日(日) 開催場所 /平塚競輪場(周長400m)   この事業は、競輪の補助
                                                          を受け実施します




                                                          2026/3/2
                         【 Communiqué 3-1】                    PCP


                  競技情報 / Technical Information

1 競技規則 / Regulations
  本大会には、最新のJCF競技規則、JBCF規定、及び大会特別規則が適用される。

2 コミッセール・パネル / Commissaire’s Panel
  本大会のコミッセール・パネルは、以下によって構成される。
  レース・ディレクター : 力石 達也
  チーフ・コミッセール : 濱 祐輔
  コミッセール・パネル : 濱 祐輔、木内 舞、杉谷 聰

3 ⼀般情報・注意事項 / General information, Reminder
 ・ ライダーは、ゼッケンが常に見やすく、読みやすいようにしなければならない。ゼッケンはしっかりと固定されなければならず、折り曲げたり、
   加工したりしてはならない。




                       バンチ・レース         タイム・トライアル

 ・ 本大会のライセンスコントロールにて配布される「TEAM」のADカード所持者以外はインフィールドに立ち入ることはできない。
 ・ 競技規則に従い、すべてのトラック競技中、チームスタッフはインフィールド(セーフティゾーンおよびコース外)に留まるものとする。
 ・ すべての競技者は競技中、練習中を含め、自転車に乗車し走行する際には必ずヘルメットを着用しなくてはならない。
 ・ トラック内に入場する際はバックストレート付近の出入口より、安全を確認して入場すること。
 ・ トラック入場時に自転車に乗車しての入場を認めない。また、入場時はスパイクを着用しての入場を禁止する。
  (スニーカー等を着用して入場すること。サンダルまたはスリッパを履いての入場は認めない)
 ・ ホルダーはそれぞれチームから供出すること。
 ・ 本大会では、平塚競輪場の通常のBack側をHomeとして使用し、競輪場におけるバックストレッチラインをフィニッシュライン
   として取り扱う。 選手はスタート位置に注意すること。




 主催 主管:JBCF(一般社団法人全日本実業団自転車競技連盟)
 協   力:神奈川県自転車競技連盟 / 平塚市公営事業部事業課
 後   援:(一財)日本自転車普及協会 /(一財)自転車産業振興協会 /(一社)日本競輪選手会神奈川支部
                第 2 回 JBCF トラック記録会 平塚大会
                     JBCF トラックチャレンジシリーズ 第 1 戦
                     神奈川県自転車競技連盟トラック記録会
              開催日︓2026 年 3月 8日(日) 開催場所 /平塚競輪場(周長400m)        この事業は、競輪の補助
                                                             を受け実施します




                                                             2026/3/2
                                                                 PCP
                       【 Communiqué 3-2】

               競技に関する注意事項および競技フォーマット
      TECHNICAL INFORMATION REMINDER OF DISPOSITIONS, Race format


1 計時種⽬全般 / Timed events
  ・ 認められない事故による再スタートは認められない。

2 タイム・トライアル(TT) , インディヴィデュアル・パーシュート(IP)
  ・ 予選は行わずタイムによる直接決勝とする。
  ・ スタートはスターティング・ブロックを使用する。
  ・ スタートは全てHomeからの単独発走とし、スターティング・ブロックに自転車がセット完了されたのち、50秒のカウント・ダウンに
    よりスタートする。

3 スクラッチ(SC)
  ・ 距離は10km (25周回)にて行う。
  ・ ホルダーは各チームより供出すること。
  ・ 認められる事故である場合にはニュートラリゼーションが適用できるが、フィニッシュまで残り1km以降のニュートラリゼーションは
    認められない。

4 ケイリン(KE)
  ・ ホルダーは各チームより供出すること。
  ・ 予選を行い、予選各組上位3名が1-6位決定戦へ進出し、それ以外は7-11位決定戦へ進出する


5 エリミネーション(EL)
  ・ 1周回毎に除外する。
  ・ 脱落させる選手を決定できない場合、次のスプリントまでいかなる選⼿も除外されない。この場合、スタートラインにて緑⾊の旗
    で提⽰される。
  ・ 脱落したライダーは直ちにコースから退出しなければならないが、退出しない場合は、事態の重⼤性に応じてペナルティ(警告を
    含む降格)が科される。
  ・ 除外された競技者が直ちにトラックを離れない場合、PCPはこの競技者を除外するためにレースをニュートラライズすることができる。
  ・ レースが⾏われている間、チーム代表者はコミッセールの決定に対して異議申し⽴てはできない。




 主催 主管:JBCF(一般社団法人全日本実業団自転車競技連盟)
 協   力:神奈川県自転車競技連盟 / 平塚市公営事業部事業課
 後   援:(一財)日本自転車普及協会 /(一財)自転車産業振興協会 /(一社)日本競輪選手会神奈川支部